リバース

撮影風景


現在プロジェクト進行中の案件での撮影風景です。

IT導入補助金の交付決定事業者一覧

IT導入補助金の交付決定事業者一覧の交付決定リストが公開されていました。
リバースから申請していたクライアントも決定通知がありました。よかったですー。
WEBサイト制作においてはとてもよい補助金なのでみなさまもぜひご活用ください。
どんな業種でも対応できます。気なったらご相談ください。
3次募集の締め切りは11/19です。

IT導入補助金について

IT導入補助金の利用について

交付決定リスト
https://www.it-hojo.jp/applicant/grant_decision.html

UXD/HCD、デザイン

気になるセミナーがあるので引用しておきます。

Seminar! UXDは、一般社団法人エクスペリエンスデザインユニット(XDUnit)が主催するセミナーイベントです。
当団体の「学び」をテーマとした”UX Learning”の一環として、各方面からお招きした講師の方からUXデザイン、サービスデザインを学ぶことで実践者を増やしていくことを目的として実施しています。

●「UXリサーチ集中講座」講座の目的
・UXDを取り入れたいが専門家がいない
・リサーチやペルソナの本を読んでも実務ではうまくいかない
・インタビューしても表面的なニーズしか浮かび上がってこない
・リサーチ結果からイノベーションや新しい商品・サービスがうまれない
・ペルソナやカスタマージャーニーマップを作ったが開発に活かせていない
このような悩みをもっている、企画に関わる人(経営者、プランナー、デザイナー、開発者)は多いのではないでしょうか。
イノベーションの源泉は「ユーザーニーズ」を把握することです。表面的なユーザーの「声」ではなく、「真」のユーザーニーズを探り、それを分析して可視化するのは「UXリサーチ」の役割です。その際に必ずと言っていいほど用いられる手法があります。

・ユーザーインタビュー:「師匠と弟子」モデルに基づいたインタビュー。
・ペルソナ:複数のユーザーを合成して作り出す仮想のユーザー像。
・ジャーニーマップ:ペルソナの行動や感情の変化を時系列に図式化。

UXD/HCD、デザイン思考、アジャイル開発、リーンスタートアップ……。イノベーションを起こすためのアプローチは様々ですが、ユーザーニーズを把握するための方法は上記に集約されつつあります。

本講座では、『UXリサーチの道具箱
―イノベーションのための質的調査・分析―』の著者、樽本徹也さんを講師に迎え、現代の製品やサービス開発の現場で必須となっている「3大手法」を1日でわかりやすく解説していただきます。各講座はトーク(講義)とワーク(グループ演習)で構成されているので、事前知識は必要としません。どなたでも気軽に参加していただけます。

● 対象者
・UXデザインを取り入れたい/組織内に専門のUXリサーチャーがいない組織
・UXリサーチのスキルを習得したい人
・商品企画・開発/マーケティングに携わるプランナー/クリエイター

● カリキュラム
1. ユーザーインタビュー基礎講座
インタビューの基本原理は「ユーザーに弟子入り」することです。
ただ、「弟子入り」と言われても、あまりにも抽象的で、それを具体的なテクニックに置き換えることは困難でしょう。そこで、まずは気軽な演習を通じて「弟子入り」の本質を理解します。
<主な内容>
トーク:「ユーザーの声聞くべからず」「ユーザーに弟子入り」「文脈をクリック」など
ワーク:「弟子入りゲーム」(※既に弟子入りゲームを体験したことがある人には「別シナリオ」を用意します。2度目の参加でも楽しめます。)
※参考資料:無料サンプル版「インタビュー法」

2. ペルソナ基礎講座
ペルソナとは設計を支援するために定義する「仮想」のユーザー像のことです。名前や顔写真も用意して、実在の人物であるかのように描きます。この基礎編では、ペルソナの基本理論と、データに基づかない仮説型ペルソナの作成方法を習得します。
<主な内容>
トーク:「一人のためにデザインする」「パターン化、擬人化、優先順位」「十人三色」など
ワーク:「作ってみよう!実用ペルソナ」
※参考資料:「実用ペルソナ論」

3. ジャーニーマップ基礎講座
ペルソナの行動や感情の変化を時系列に描いた図表が「ジャーニーマップ」です。「ステージ」「アクション」「タッチポイント」「感情変化」「ペインポイント」等を用いて、ユーザーの行動パターンや、様々なタッチポイントを渡り歩くプロセスを俯瞰的に描写できます。
<主な内容>
トーク:「ペルソナには旅をさせよう」「連携ダイアグラム」「JM解剖学」など
ワーク:「マッピング・ビフォーアフター」
※参考資料:無料サンプル版「第6章 ジャーニーマップ」

● 開催日時
2018年10月23日(火)9:30〜17:00(受付9:00〜)
※途中、昼休み・休憩時間あり

● スケジュール
09:00 開場(受付開始)
09:30 ①ユーザーインタビュー基礎講座
11:30 昼休み
12:30 ②ペルソナ基礎講座
15:00 ③ジャーニーマップ基礎講座
17:00 解散

<注意事項>
スケジュールは多少前後することがあります。
各講座はワークショップ主体です。そのため、10分以上遅刻するとその講座には途中参加できません(見学は可)。あらかじめご了承ください。

● 開催場所
グランフロント大阪タワーA21階 株式会社岡村製作所内 KiZuKi LABO
※グランフロント大阪タワーAのオフィスエントランスよりお入りいただき、9Fでエレベーターを乗り換えて21Fにお越しください。

● 募集人数
30名
※最少催行人数10名(台風などの自然災害時は中止の場合あり)。

● 参加費
一般価格:¥24,000
UX KANSAI 修了者:¥22,000
ペア割:¥44,000

<キャンセルについてのご注意>
キャンセルによる返金はいたしかねますのでご了承ください
参加が難しくなった場合はPeatixの譲渡機能がございますのでそちらの利用をご検討ください

<領収書および請求書について>
領収書が必要な方はPeatixで発行される領収データをご利用ください
請求書はシステムの仕様上発行できませんのでご了承ください

● 講師プロフィール
樽本 徹也(たるもと てつや)
利用品質ラボ代表。UXリサーチャ/ユーザビリティエンジニア。ユーザビリティ工学が専門で特にユーザー調査とユーザビリティ評価の実務経験が豊富。現在はプロのコンサルタントとして、ウェブサイトからスマホアプリまで幅広い製品/サービスの企画開発に携わっている。寄稿や講演も多数。著書は『アジャイル・ユーザビリティ』『ユーザビリティエンジニアリング(第2版)』『UXリサーチの道具箱』(いずれもオーム社刊)など。公式サイトは『人机交互論』

● 主催
一般社団法人エクスペリエンスデザインユニット(XDUnit)

● 協賛
シナジーマーケティング株式会社

● 協力
株式会社岡村製作所

● XDUnitについて
一般社団法人エクスペリエンスデザインユニット(XDUnit)は、UX
KANSAIのメンバーを中心に2018年2月に設立。エクスペリエンスデザインのプロセスを中心に、創造の理論や手法を学ぶ環境の提供・実践・研究を目的とし、すべてのステークホルダーおよび社会がより豊かになるサービスの創出の実現を目指します。
主な活動として、ビジネス、社会の課題を解決する「UX Design」、研修、セミナー、教育、講師などの「UX
Learning」、情報発信やコミュニケーションの場を提供する「UX Place」の3つを行っています。

リバースの看板

今日は息子の予防接種で空堀きました。と、気づけば同じ社名のリバースの看板がありました笑

 

UI UXデザインセミナー

UI UXなど最近のデザインにおいて必要不可欠になってきており、クライアントからも
よくこのワードがでてきます。なんとなくはわかるのですが、少し勉強が必要だなと
おもいつつ、、いけそうならセミナーに参加したいなと思っています。

Seminar! UXDは、一般社団法人エクスペリエンスデザインユニット(XDUnit)が主催するセミナーイベントです。当団体の「学び」をテーマとした”UX
Learning”の一環として、各方面からお招きした講師の方からUXデザイン、サービスデザインを学ぶことで実践者を増やしていくことを目的として実施しています。

 

●「UXリサーチ集中講座」講座の目的
・UXDを取り入れたいが専門家がいない
・リサーチやペルソナの本を読んでも実務ではうまくいかない
・インタビューしても表面的なニーズしか浮かび上がってこない
・リサーチ結果からイノベーションや新しい商品・サービスがうまれない
・ペルソナやカスタマージャーニーマップを作ったが開発に活かせていない
このような悩みをもっている、企画に関わる人(経営者、プランナー、デザイナー、開発者)は多いのではないでしょうか。
イノベーションの源泉は「ユーザーニーズ」を把握することです。表面的なユーザーの「声」ではなく、「真」のユーザーニーズを探り、それを分析して可視化するのは「UXリサーチ」の役割です。その際に必ずと言っていいほど用いられる手法があります。

・ユーザーインタビュー:「師匠と弟子」モデルに基づいたインタビュー。
・ペルソナ:複数のユーザーを合成して作り出す仮想のユーザー像。
・ジャーニーマップ:ペルソナの行動や感情の変化を時系列に図式化。

UXD/HCD、デザイン思考、アジャイル開発、リーンスタートアップ……。イノベーションを起こすためのアプローチは様々ですが、ユーザーニーズを把握するための方法は上記に集約されつつあります。

本講座では、『UXリサーチの道具箱
―イノベーションのための質的調査・分析―』の著者、樽本徹也さんを講師に迎え、現代の製品やサービス開発の現場で必須となっている「3大手法」を1日でわかりやすく解説していただきます。各講座はトーク(講義)とワーク(グループ演習)で構成されているので、事前知識は必要としません。どなたでも気軽に参加していただけます。

● 対象者
・UXデザインを取り入れたい/組織内に専門のUXリサーチャーがいない組織
・UXリサーチのスキルを習得したい人
・商品企画・開発/マーケティングに携わるプランナー/クリエイター

● カリキュラム
1. ユーザーインタビュー基礎講座
インタビューの基本原理は「ユーザーに弟子入り」することです。
ただ、「弟子入り」と言われても、あまりにも抽象的で、それを具体的なテクニックに置き換えることは困難でしょう。そこで、まずは気軽な演習を通じて「弟子入り」の本質を理解します。
<主な内容>
トーク:「ユーザーの声聞くべからず」「ユーザーに弟子入り」「文脈をクリック」など
ワーク:「弟子入りゲーム」(※既に弟子入りゲームを体験したことがある人には「別シナリオ」を用意します。2度目の参加でも楽しめます。)
※参考資料:無料サンプル版「インタビュー法」

2. ペルソナ基礎講座
ペルソナとは設計を支援するために定義する「仮想」のユーザー像のことです。名前や顔写真も用意して、実在の人物であるかのように描きます。この基礎編では、ペルソナの基本理論と、データに基づかない仮説型ペルソナの作成方法を習得します。
<主な内容>
トーク:「一人のためにデザインする」「パターン化、擬人化、優先順位」「十人三色」など
ワーク:「作ってみよう!実用ペルソナ」
※参考資料:「実用ペルソナ論」

3. ジャーニーマップ基礎講座
ペルソナの行動や感情の変化を時系列に描いた図表が「ジャーニーマップ」です。「ステージ」「アクション」「タッチポイント」「感情変化」「ペインポイント」等を用いて、ユーザーの行動パターンや、様々なタッチポイントを渡り歩くプロセスを俯瞰的に描写できます。
<主な内容>
トーク:「ペルソナには旅をさせよう」「連携ダイアグラム」「JM解剖学」など
ワーク:「マッピング・ビフォーアフター」
※参考資料:無料サンプル版「第6章 ジャーニーマップ」

● 開催日時
2018年10月23日(火)9:30〜17:00(受付9:00〜)
※途中、昼休み・休憩時間あり

● スケジュール
09:00 開場(受付開始)
09:30 ①ユーザーインタビュー基礎講座
11:30 昼休み
12:30 ②ペルソナ基礎講座
15:00 ③ジャーニーマップ基礎講座
17:00 解散

<注意事項>
スケジュールは多少前後することがあります。
各講座はワークショップ主体です。そのため、10分以上遅刻するとその講座には途中参加できません(見学は可)。あらかじめご了承ください。

● 開催場所
グランフロント大阪タワーA21階 株式会社岡村製作所内 KiZuKi LABO
※グランフロント大阪タワーAのオフィスエントランスよりお入りいただき、9Fでエレベーターを乗り換えて21Fにお越しください。

● 募集人数
30名
※最少催行人数10名(台風などの自然災害時は中止の場合あり)。

● 講師プロフィール
樽本 徹也(たるもと てつや)
利用品質ラボ代表。UXリサーチャ/ユーザビリティエンジニア。ユーザビリティ工学が専門で特にユーザー調査とユーザビリティ評価の実務経験が豊富。現在はプロのコンサルタントとして、ウェブサイトからスマホアプリまで幅広い製品/サービスの企画開発に携わっている。寄稿や講演も多数。著書は『アジャイル・ユーザビリティ』『ユーザビリティエンジニアリング(第2版)』『UXリサーチの道具箱』(いずれもオーム社刊)など。公式サイトは『人机交互論』

● 主催
一般社団法人エクスペリエンスデザインユニット(XDUnit)

● XDUnitについて
一般社団法人エクスペリエンスデザインユニット(XDUnit)は、UX
KANSAIのメンバーを中心に2018年2月に設立。エクスペリエンスデザインのプロセスを中心に、創造の理論や手法を学ぶ環境の提供・実践・研究を目的とし、すべてのステークホルダーおよび社会がより豊かになるサービスの創出の実現を目指します。
主な活動として、ビジネス、社会の課題を解決する「UX Design」、研修、セミナー、教育、講師などの「UX
Learning」、情報発信やコミュニケーションの場を提供する「UX Place」の3つを行っています。

UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2018

このたび、アジア10ケ国から200組以上のアーティストが参加する、大阪発の国際アートフェア
「UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 」に出展いたします。
アジアのクリエイティブ最前線、今年も大阪に集結!

9月15日~16日、大阪・梅田のハービスホールで開催します。

「UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2018」
https://unknownasia.net/

特殊箔印刷技術『Sプリズムプリント®』が持つ、
卓越した匠の技と表現の可能性。

それらをより多くの方にご体感いただくために、
世界で一番綺麗なアートカレンダー『むか~し昔カレンダー2019』を
「UNKNOWN ASIA」でお披露目いたします。

未知なる表現世界へ。
光と色が織りなす至高の印刷 「Sプリズムプリント®」
http://www.sunklarl.co.jp/s-prism/

■I-LABO – クリエイターのためのイノベーション創出研究会 Vol.9 「ロボットで儲ける!!」

セミナー紹介ばかりですが、これも気になったので紹介します。

下記引用
■I-LABO – クリエイターのためのイノベーション創出研究会 Vol.9
「ロボットで儲ける!!」
2003年に世界で初めて量産型の2足歩行ロボットキットを発売し、
一躍ロボット開発製造企業として、その地位を確立してきた
ヴイストン株式会社の大和信夫氏をお迎えし、
ロボットビジネスの課題や将来展望等についてお話しいただくことで、
クリエイターの果たすべき役割や参入可能性について意見交換したいと思います。
参加対象は、大阪で活動するクリエイターに限定します。
(アドバイザー、エリアサポーターなどメビック関係者は除きます。)

詳細・参加申込は下記サイトよりお願いします。
https://www.mebic.com/event/6928.html

■クリエイティブサロンVol.152  「ロボットビジネスのこれまで・いま・これから」

メビックのセミナーで楽しそうなのがありましたので紹介しておきます。

下記引用
メビックでは、今年度よりRT・AI・IoTに関連したビジネスと
クリエイターとの接点を増やそうと、いろんな活動に取り組んでいます。

■クリエイティブサロンVol.152
「ロボットビジネスのこれまで・いま・これから」
今週金曜日の夜に行うクリエイティブサロンでは、
大阪で長年RTの普及・発展に取り組んで来た、
ロボット産業振興のキーパーソン、i-RooBOの松出晶子氏をお迎えして、
大阪におけるこれまでのロボット産業振興の系譜や現状と今後の課題、
クリエイターの参入可能性などについてざっくばらんにお話いただこうと思います。
ロボット産業振興の流れを体系的に知ることができる数少ないチャンスですので、
クリエイターの皆さんはもちろん、ご関心のある方のお越しをお待ちしています!

 

https://www.mebic.com/event/6920.html

クリエイティブビジネスフォーラム クリエイティブは旅に出よ

クリエイティブは旅に出よ。Vol.2が開催されるようです。

下記引用

江副直樹さん、三木健さん、服部滋樹さんの3人のプロデューサー・
デザイナーが、異分野のゲストとトークを繰り広げるイベント。
今回でVol.0を含めると3回目になります。

今回のテーマは、「エネルギーはデザインを欲しているか?」
日々の生活とは切っても切れない関係にあるエネルギー。
自然エネルギーから原子力まで、我々の暮らしから地域のあり方、
国のあり方にも、エネルギーは常に深く繋がっています。

ゲストは、経済産業省の官僚として30年以上、
石油や原子力などのエネルギーから、環境、情報、安全保障まで、
国内外で幅広い現場を見てきた中村稔さん。

経済官僚とクリエイターが、エネルギーをキーワードにどう向き合うか?

エネルギー問題をきっかけに、インフラや地域振興まで、

幅広いセッションを進めたいと思います。

楽しみですね。行けるかどうかわかりませんが、、

https://www.mebic.com/event/6942.html

かっこいいロゴデザイン MACCAのメーカー フィッシングロッド

釣具屋でかっこいいロゴデザインMACCAのフィッシングロッドありました。笑